周辺観光案内


信楽 案内・イベント

伝統産業会館

はるか天平時代の焼き物から近世の作品までが年代別に展示され、ひとめで信楽焼の歴史がわかります。信楽観光の際は、まずここからのスタートをお勧めします。

信楽高原鉄道

信楽高原鐵道は、旧国鉄特定地方交通線の鉄道路線を運営しています。沿線は、緑深い信楽高原の急勾配を走り、車窓からは四季折々の草花が見られ、 春は新緑、秋は紅葉に代表される素朴で美しい自然が心を和ませてくれます。

陶芸の森

滋賀県立「陶芸の森」は、やきものを素材に創造、研修、展示など多様な機能を持つ公園として、また人・もの・情報の交流を通して地域産業の振興や新しい文化創造の場とするとともに、滋賀から世界へ情報を発信することを目的に整備され、開設されました。

窯元散策路 

信楽駅前から続く古いたたずまいの路。登り窯や無造作に積まれた古い火鉢、「陶生町」「焼屋町」といった町名が、陶都信楽ならではの風情をかもし出しています。

MIHO MUSEUM(ミホミュージアム)

別日本の伝統美術から、世界各地の古代文化の名法に出会えるアートの別天地。巨匠I.M.ペイ氏による自然と調和した建物も、アートそのものです。

愛宕神社  愛宕山

別称「陶器神社」ともいう陶器産業守護の神社です 。鳥居からして陶器製で作られております。本殿の覆い屋横には信楽名物のたぬきがならんで建っています。

朝宮茶園

信楽町の地場産業のひとつである朝宮茶は信楽町の西部に位置する朝宮地区で主に生産されています。朝宮は標高400m程の山間部で昼と夜の気温差が激しく、また霧が発生しやすい気候風土がお茶の栽培に適しており、日本でも最上質の香りがよく美味いお茶が生産されています。古くから朝宮茶は日本五大銘茶(朝宮、狭山、宇治、静岡、大和)のひとつに数えられており、お茶の愛好家では一番人気のあるお茶です。ぜひお立ち寄り下さい。

紫香楽宮跡(甲賀寺跡)

滋賀県信楽町にある国指定史跡『紫香楽宮跡』。聖武天皇が745年に遷都し、この地で毘盧舎那仏(大仏)建立の詔が発せられたことで知られています。ほんの数年しか留まらなかったため「幻の都」とまで言われていました。

鶏鳴の滝

信楽の中心部から細い林道を入った大戸川上流にある高さ6m,幅5mの滝。  この滝の東方にそびえる笹ヶ岳の山頂には古い寺跡があり,元旦の朝になると,この寺跡の閼伽池から黄金の鶏が現れ新年の幸を告げるという伝説にちなんでこの滝を「鶏鳴の滝」と呼ばれているそうです。

三筋の滝

山合いの澄んだ空気の流れる田代川にあり、東海自然歩道の休憩所が置かれています。滝の流れが3つに分かれていることから三筋の滝といいます。

畑のしだれ桜

信楽町畑のシダレザクラ(エドヒガン科)は樹齢400年を越えるといわれるもので、落人の伝承とからまってこの地のシンボルとなっています。大きく垂れた枝いっぱいに桜が満開となる様子は感動的です。

信楽 宿

小川亭

 

高原ホテル

   

ホテルレイクヴィラ

信楽ゴルフ場

信楽陶器屋

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中川畜産

       

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